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2018年5月6日 にゃんごすたードラムショー

 

5月6日

昼前にtwitterを見ていると
にゃんごすたーが
イオンモール木曽川にきたとTLあり
そりゃあ見に行かないかんべえと

夜勤明けで寝ている嫁を
叩き起こし
グチグチ文句言われながらも
車に押し込んでキリオへ

12:00と14:00とあったので
14:00に行ったけど
14:30から開演であった

お陰様で中々良い場所で
見ることが出来た

にゃんごすたーと嫁
夢のゆるキャラ対決の実現である

檀上ににゃんごすたー登場
1回目とは違う装いとのことで

青にゃんごちゃんを手に持って
頭に兜を着けている(子供の日)

ドラムセットに座り準備も完了


 

セットリストはこんな感じ

(1回目とは違うそうです)

①FIVE FINGER DEATH PUNCH / Ashes
②吉幾三 / 俺ら東京さ行ぐだ
③にゃんごすたードラムソロ
④X JAPAN / 紅

①と②を連続で披露
素晴らしい演奏でした
 
 

にゃんごすたーは喋れないので
会話は筆談
これがかなりグダグダ

ニコニコ超会議に行ってきて
マッスルタクシーに乗りたかったが
忙しくて探せなかった

そして突然の酸素補給
(貴重なシーン)
その後の毛繕い

ジャパンエキスポで海外進出
スリランカに行ってきた

宿泊先のホテルで
ドライヤーから火が出た

電圧が違うから秒で壊れた
焼かれてはいない

③のドラムソロ後
今のがツーバスとブラストビートでしたと説明

人気の商品は品切れ中らしい

そして皆さんお馴染みの

あの曲④へ

着ぐるみ着てこんなにも
叩けるなんて凄過ぎる

迫力満点の凄まじい演奏でした
暑いやろうなしかし

最後に自撮り棒を使っての
会場の皆さんとの記念撮影

撮影後のファンサービスでは
にゃんごすたーと
グーで拳を合わせることが
出来ました

今回のライヴは録音 撮影全てOK
SNS等でどんどん拡散してください
とのこと  ありがとう

にゃんごすたーさん
シロに戻れる日まで
これからも頑張ってください
 
 

Wikipediaより抜粋引用

プロフィール

名前 – にゃんごすたー(本名:シロ)
銘柄 – サンふじ(ネコ時代は白猫)
出身地 – 青森県黒石市
誕生日 – 2月5日(生年は不明)
身体特徴 – 体長:およそ170センチ / 体重:リンゴの入った木箱3つ分。リンゴとネコの特徴を併せ持つ容姿。表皮はリンゴのような赤(ネコ時代は毛並みは白)。左頬に傷跡あり。

特技 – ドラム演奏
趣味 – 映画鑑賞
好きな食べ物 – カニ、エビなど
苦手な食べ物 – 紅ショウガ、ガリ
 

誕生秘話

かつては、ドラム演奏をする人間に「シロ」と名付けられて飼い猫として生活をしていた普通のネコであった。

7歳の頃、病気を患い、永眠。飼い主は火葬をしてその遺灰を、りんご畑に埋葬した。数年後、1本のリンゴ(ふじ)の老樹に実ったりんごの一つに「シロ」が宿った。その実は地面に落下、表皮に傷が出来たが(現在もその時の傷が左頬に残っている)、依然と成長を続けた。同時にネコだった頃の記憶も徐々に蘇ってきた。

元の飼い主のもとへ足を運ぶが、ネコとリンゴが融合された容姿であるため「シロ」と気づいて貰えず「赤い林檎の野獣」とあしらわれる。どうにか元飼い主の家に居候することを認められたが、やはりネコだった頃の姿に戻りたい。なにか良案はないものかと、自分を産み落としたリンゴの老樹に知恵を授かろうと訪ねると「皆を喜ばせて力を蓄え、HOLLYWOODの丘に行け。そうすれば元の姿に戻れるじゃろう」と言う。しかし、一介の「赤い林檎の野獣」には渡米する方法も資金もない。考えあぐねた末に「自分も飼い主のように演奏をしたら多くの人に喜んでもらえるのではないか。ロックスターになれば渡米も出来るのではないか…」と閃いた。

その努力は間もなく開花し、地元のイベントに参加出来るまでになって評判を呼んだ。共演したバンドや音楽仲間から「ロックスターを目指すなら相応の名前が必要だろう」と、伝説のドラマー・“リンゴ・スター”の名を拝借し、“ネコ×リンゴのドラマー・にゃんごすたー”と呼ばれるようになり、現在に至る。しかしまだネコに戻る気配はない。まだまだ多くの人を喜ばせ続けるために“にゃんごすたー”は今日もドラムを叩くのである。

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