2021年10月11日 B’z presents UNITE #01【GLAY × B’z】 完全版 配信ライブレポ・感想

UNITE #01 大阪公演の様子はコチラ

横浜公演 【GLAY × B’z】

2021年9月28日、29日と行われた公演の2日目の様子が 10月11日 に完全版として配信されました

画像は全て公式より引用してます

それでは配信ライブ 本編スタート

スクリーンに映し出されるUNITEのOP

『UNITE GLAY × B’z』

GLAY オリジナルOP映像

最高峰の 果たし合い

北の大地から 音に飢えた四頭の羆が横浜に出没 二匹のWOLFを喰らい尽くせば文明開化の音がする

TERU「やってやりますよ」

TAKURO「尊敬してますね」

HISASHI「まあ一緒に出来るのは光栄ですね」

JIRO「もうワクワクが止まらないよ」

百年に一度の夢の対決 令和の馬場vs猪木戦がここ横浜アリーナで実現

HISASHI「絶対に勝つよ」

TAKURO「全身全霊でぶつかるだけですね」

今夜、最初で最後の下剋上 弱肉強食、喰うか喰われるか

ロックンロールセメントマッチ

JIRO「本気と書いてマジだよ」

HISASHI「そうですね、今日は本当に体調が良くて怖いぐらいですね」

TERU「うーん、寝技に持ち込めば負けないよね」

史上最強ロックバンドの称号はただひとつのみ

どちらが勝っても完全KO決着戦

TERU「さぁ やりますか」

TAKURO「今日ここにいる皆さん歴史の目撃者ですね」

HISASHI「そうですねやっぱりタイプは違いますけども、今日は関節が痛むぐらいに音を出します」

JIRO「先輩だって遠慮しませんよ」

TERU「キレてないですよ」

激戦だったミスチル戦は記憶に新しい今夜、新たな伝説が幕を開ける

HISASHI「いいんだね?やっちゃって」

TERU「こっちは4人だからね 倍ですから」

JIRO「もちろん全力でいきます」

いざ勝負 このサバイバルに勝ち抜け

TAKURO「GLAYの GLAYのLIVE-GYMにようこそ!」

一組目 GLAY

TERU <Vo>
JIRO <b>
TAKURO <g>
HISASHI <g>

※TERUのMCは「」無しの黒字です

ヨコハマ〜 OK B’z presents UNITE #01にようこそ! GLAYです! よ・ろ・し・く! 楽しんでいきましょう! OK サバイバル

① サバイバル -1999-

※ステージ前に6本の白煙の特効

行くぜ〜!

※ラストにも6本の白煙

thank you

OK!NEXT SONG FATSOUNDS

② FATSOUNDS -1999-

OK!行くぜ〜!

※パイロ

OK!ガンガン行こうぜ〜!

COME ON Toshi

③ 誘惑 -1998-

OK COME ON HISASHI ※間奏にて

OK!行くぜ〜!

thank you! thank you 横浜アリーナ

thank you

えー皆さんお元気でしょうか?GLAYです。えーここに集まってくれた皆さんね 本当こう大変な思いで来てくれてると思うんですけど

今日はね全て忘れて GLAYというバンドの名前も全て忘れて 只々音楽を楽しんでくださいOK〜 思い切り心を開放してくださいOK〜 OK声に出せない辛さ分かります なので心の中で一緒に歌ってくださいOK グロリアス

④ グロリアス -1996-

行くぜ〜 ※サビ前

横浜アリーナ ※サビ後

hoo yeah!

thank you

thank you えー僕らはデビューして27年、真面目に音楽やってきたらこんな素敵なステージに立つことが出来ました なので皆さん、生きていれば何かいい事あると僕らは信じてます

なので皆さん信じてください この曲を届けたいと思います 生きてく強さ〜fu

⑤ 生きてく強さ -1995-

心の中で歌ってくぜぃ ※サビ前

JIRO ※サビ後、指差しながら

TAKURO「JIROちゃん」

そう その気になれば何でも出来るぜ ここ日本で ※「何かが違うそれだけはよく分かっている」後

OK COME ON TAKURO ※指差しながら

横アリ、行くぜ

有難う 強く生きていこうぜ〜

⑥ SOUL LOVE -1998-

1988年、B’zさんはその年にデビューしましたが、僕らは高校2年生 その頃の思いを忘れずにここまでやってきてます 皆さん奇跡は起きます OK行くぜ SOUL LOVE

OK行くぜ ※サビ前

oh baby 横アリyeah

thank you 有難う

楽しんでますか? 有難うございます 1988年にねGLAYは結成されて33年になるんですけど 高校2年生でもう僕らGLAYという名前で活動していて デビューしたのが90..4年?かな えー27周年になるんですけども まさかねこういう日が来るとは思ってませんでした

えーB’zさんのですね関係者の皆さん、そして松本さん、稲葉さん、そしてファンの皆さん、本当に有難うございます

えーまぁ27周年ということで えー今回ですね10月6日にアルバムをリリースするんですけども『FREEDOM ONLY』というタイトルです えー今ねコロナ禍の中で大変な思いをしている方も多いと思いますが そんな方のね、あの、側で寄り添えるようなそんなアルバムになったらなと思ってますのでその中からですね1曲、今日是非とも皆さんに聴いて頂きたいと思います 聴いてくださいBAD APPLE

⑦ BAD APPLE -2021-

※keyソロ

⑧ pure soul -1998-

OK それじゃ暴れていこうぜ 拳を突き上げろ! OK SCREAM

⑨ SCREAM -2005-

OK 行くぜ COME ON

ベース JIRO ※指差しながら

ドラムス Toshi

オン キーボード ハジメタル

ギター HISASHI ※指差しながら

ギター TAKURO ※指差しながら

ヴォーカル TERU

※パイロ

thank you

有難うございます えー本当に素敵な夜ですね 嬉しくて堪らない では皆さんにですね最高の思い出をですねお届けしたく ここでですね皆さんの大好きなあの2人をお呼びしたいと思います 松本さ〜ん、稲葉さ〜ん

※GLAYとのコラボTシャツを着て(松本さんは+ベスト)、ステージに登壇するB’z

ハハッ嬉しいです まさかこんな日が来るとは思ってもみませんでした

稲葉「どうもこんばんは」

稲葉「凄いですね」

凄いです

稲葉「素晴らしい えーあの今回のUNITEという企画は我々から えーGLAYの皆さんにお話を持っていったところ 本当にあの快く出演を決めてくださいました えー心から感謝しております どうも有難うございます」

※TERUを指差す稲葉さん

ハハッ嬉しくて嬉しくて

いいですか?お願いしていいですか

稲葉「あっ、私が ハハッ えーあの ここにちょっと呼んで頂いて あのGLAYさんの曲我々やらしていただこうと思います 宜しいでしょうか? 始めちゃっていいですか? 失礼します彼女の”Modern…”」

yeah

⑩ 彼女の”Modern…” -1994-   / GLAY × B’z

稲葉浩志〜

OK行くぜ ※サビ前

稲葉「HEY」

yeah

稲葉「yeah」

※トリプルギター

OKスーパーギタリスト松本孝弘〜

ヴォーカル稲葉浩志〜

TAKURO「ヨコハマ サイコウ」

稲葉「HEY」

thank you

松本孝弘〜 稲葉浩志〜

稲葉「oh! GLAY〜 fu どうも有難う」※お立ち台からジャンプ

yeah

稲葉「HEY」

有難うございました 嬉しい

稲葉「えー失礼しました」

有難うございました

稲葉「皆さん引き続き この最高のロックバンド 楽しんでってください GLAY!」

有難うございました 松本孝弘、稲葉浩志

めっちゃ呼び捨てしちゃった ハハハハハ こういう時だけしか呼び捨て出来ないですからね

いやでもいい記念になりました 本当に有難うございます

TAKURO「えー皆さん 楽しんで頂いてますでしょうか? えーこんな素晴らしい大舞台でも 皆さんのその温かい拍手とその笑顔で GLAY何とかやらせてもろうてます いやあ、しかし えーこんな夢のような出来事がまさか現実に起こるなんて 人生まだまだ捨てたもんじゃねえなっていうふうに思うんですけど 先程TERUも言いましたけど えーB’zが、B’zが、B’zがデビューした1988年は 僕達まだ北海道の函館っていう小さな街で えーGLAYを結成したばかりで えーもう毎日毎日小さなスタジオで 一生懸命自分達の思いを音楽にぶつけて 将来音楽で飯食えたらいいな 仕事になったらいいなと そんなことを考えながらぼんやり考えながら やってきたら その夢の先にはこんなに素敵な舞台がありました 本当に有難うございます えーこれから聴いて頂く曲はB’zがデビューしたその年 僕らがライブハウスでやっていたナンバーをやりたいと思います あの頃の気持ちいつまでも忘れずに あのB’zの皆さんの大っきな背中を追いかけて これからも頑張っていきたいと思いますので皆さんちょっとお付き合いくださいCRAZY DANCE」

⑪ CRAZY DANCE -1988-

OK 超高速で行くぜ ※ノーマル後

超高速CRAZY DANCE〜

お付き合い有難うございま〜す

JIRO「もうちょっとだけ騒ごうぜ」

⑫ SHUTTER SPEEDSのテーマ -1996-

※白煙の特効

行くぜ ※サビ前

OK COME ON JIRO

HISASHI ※指差しながら

TAKURO ※指差しながら

※ラストにも白煙の特効

yeah thank you

どうも有難うございました 最高の時間でした ラストHIGHCOMMUNICATIONS

⑬ HIGHCOMMUNICATIONS -2004-

※パイロ

行くぜ

yeah

横アリ〜

※パイロ

OK 横アリ ラスト行くぜ〜

もっと〜

※パイロ

有難う〜 yeah〜

有難う横浜アリーナ

この後はいよいよB’zです 思いっきり楽しもうぜ〜 有難う

※観客席に向かって手を振るメンバー

※腕を抱き礼をするTAKURO そして手を叩きながらステージを降りる

メンバー退場後、セットチェンジ

スクリーンに映し出される重なり合った3つの輪→UNITEロゴへ

『UNITE B’z』

※ステージ周りに幾つも置かれた炎

B’zステージに上がり スタンバイ

二組目 B’z

サポートメンバー

大賀好修 <g>
Yukihide “YT” Takiyama <b>
青山英樹 <dr>
川村ケン <key>

※今度は逆に稲葉さんのMCが「」無し黒字になってます

① UNITE

※パイロの演出

② 愛のバクダン

oh yeah

横浜の拍手 ※「そこに響くのは」の後

HEY HEY HEY HEY

yeah〜yea yea yea yea

どうも皆さんこんばんは お元気でしたか? ヘーイ! えー本当にこんなに集まって頂いて有難うございます

えーちょっと今日はですね いつもとまた違うスタイルのライブになってますけど 皆さんご存知のように えーちょっと窮屈なねルールがありますけど皆さんこうやって今マスクをしてくださっています えーそして一緒にね 声出したり 歌ったり 今日は出来ない訳ですけども あのー皆さんがあの、声出したいなと思うとこ、その分まで 我々が思いっきり声張り上げますから 思いっきり

えーそういうことなんで 皆さんは是非ですね ずっとやってもらってる手拍子 えーそれからまぁ 体を揺らすとかですね 頭を振るとかですね えー勿論じっとして見てもらうのも全然大丈夫です

えー決められたルールの中ですけども 思いっきりその中で自己表現してみてください

いけそうですか?それで いけちゃいます? じゃあ改めまして

B’z presents UNITEにようこそ〜!

③ juice

COME ON ヨコハマ〜

※ラストに稲葉さんジャケットを脱ぐ

へ〜イ! へ〜イ! へ〜イ!

オーライ IT’S SHOWTIME ベイベー

④ IT’S SHOWTIME!!

oh yeah

どうも有難うございます この曲の間の静けさも 段々好きになってきました

えー本当に久しぶりに見ると これ素晴らしい景色です ※手をかざし観客を360度見回して

えーちょっと前までは本当に当たり前だと思っていた えーライブ、ツアーこういうことが一気に出来なくなって本当に あのー皆さんの前で演奏する、歌う、色んな街に行く そんなことって本当に特別なことだったんだなと えー今更ながら えー痛感しました えーな中、今回の横浜アリーナで実際皆さんを前にして演奏出来る えーこの喜び えー深く深く感じながら そして感謝の気持ちを込めて最後までやりきりたいと思いますので宜しくお願いします

えーじゃあ あのー歌はね歌えませんけども えー少し気分がノッた人なんかは えー手とかね えー体とか えー動かしてみてください 無理強いはしませんよ ではいいですか 次はそんな曲です いってみましょ

⑤ 恋心(KOI-GOKORO)

ありがと

⑥ 孤独のRunaway

oh yeah

※稲葉さんタンバリン

⑦ Still Alive

ヨコハマベイベー

※ラスト円陣

oh yeah

どうも有難う

※稲葉さんのスカーフが無くなっている

有難うございます ちゃんと後ろの方まで聞こえてるでしょうか? どうですか? 真ん中あたりの方どうでしょ? アハッ自己判断で この辺の方はどうですか? どうですか? どうですか 大丈夫ですか? 横浜アリーナ〜

有難うございます えー私だけでしょうか コンサートのいつもの後半の部分がずっと続いているような感じがちょっと えーしますハハ

えー皆さんまだまだ大丈夫ですよね? えー本当にあのー まあ、こういうコンサート皆さんやってると思うんですけど 色んな形で

昨日今日とこうやってお客さん、皆さん見てて本当に声も出さないしマスクもしっかりして 本当にあのー 全国の皆さんに自慢してやりたい 素晴らしいです! カッコいい! 素敵です

えー本当に流石です えーじゃあここでですね あのー皆さんに 今日のB’zのUNITEのショウを支えてくれているバンドのメンバーを紹介したいと思います じゃあいきましょう

オンギター 大賀好修

ベースギター YT

キーボード 川村ケン fu

ドラムス 青山英樹 HEY

そして オンギター オンギター オンギター Mr.Tak Matsumoto

※松本さんドリルでギターを掻き鳴らす

fu へ〜イ! ヘ〜イ! ヘ〜イ! fu yeah!

⑧ ZERO

※スクリーンにシャクシャク

⑨ ギリギリchop

※パイロ

oh yeah Here we go YT

oh yeah

※パイロ

oh yeah

oh yeah どうも有難う yeah

どうも有難うございます

こんなカッコよくて美しい拍手があったでしょうか?

えー何かあっという間にここまで来ちゃいましたけども えー今日は本当に あのー横浜に来て皆さんの前で演奏出来て 本当に良かった 心の底から感謝してます本当にどうも有難う

⑩ 裸足の女神

ヨコハマーベイベー

thank you

どうも有難う 横浜〜 fo

どうも有難うございました

最高! ※カメラに向かって指差しながら

※手を振ったり頭上で手を叩いたりしながらステージを降りるメンバー達

※観客の拍手によるアンコールに応え、メンバーが手を振りながらステージに再び登壇

皆、衣装チェンジしている

有難うございます 皆さん気分はどうですか? 大丈夫ですか? えー今日の皆さん本当に誇りに思います 凄い!

えー今回のこの UNITEというこの企画の開催にあたっては えーあのーまあアイデア浮かんでこの実現に至るまでは本当にあの多くの方の協力とアイデアを頂きながら えーこの開催に漕ぎ着けました えー今、この場を借りてお礼を言いたいと思います 本当に皆さん有難うございました

えー何かこうやって皆さんが協力しながら この一つの夜のショウを何か一緒に完成させていってるような感じがしますけども これを完成させられるとまたロックコンサートという一つのジャンルの まあエンターテインメントのジャンルですけども えーこの次のステップが見えてくるんじゃないかなと思っております

えーそして今日一緒に出演してくれているGLAYのバンドメンバー そしてそのスタッフの皆さんにも多大なる協力を頂いております 本当に有難うございました

えーじゃあここでそのGLAYのメンバー ここにお呼びしたいと思います えーGLAYの皆さんどうぞ

TERU「お願いします」

ヘ〜イ!

TERU「お願いします」

GLAY〜 GLAY〜

紹介しましょう TAKURO TERU JIRO そしてHISASHI

GLAY

えー凄い人数になってますけども TERUちゃんどうですか

TERU「はい いやあ本当に思い出に残る一日になりました 昨日も楽しかったんですけど今日は格別でしたね」

そうですね 本当にね 有難うございます TERUどうしますか?

TERU「じゃあ あの曲を」

いきますか あっ、じゃあタイトル言ってください

TERU「大好きなあの曲を タイトルを叫ばせて」

私もやらせて頂いたんで

TERU「言っていいですか じゃあいきますよ皆さん ultra soul」

oh yeah

⑪ ultra soul / B’z × GLAY

あそこのところはジャンプでお願いします

※全員でultra soulを演奏

let’s go

へ〜イ

TERU「ultra soul」

※TERUお立ち台からジャンプ

oh yeah

TAKURO「ハハハハ」※TERUを指差し

TERU「33年ぶりにこれやりましたよ」※前後に足開いてジャンプのこと

最高 ※TERUを指差して

最高です GLAYの皆さんに大きな拍手を

TERU「有難うございました」

最高でした 有難うございました

TERU「またお会いしましょう」

GLAY! 有難うございました

TERU「有難うございました」

※一列でステージを降りるGLAY

えー4人ね ここに来ると本当に華がありますね えー素敵でしたね

えーちょっとお祭り騒ぎみたいになりましたけども 皆さんまだ大丈夫ですか? えーじゃあ最後にもう一曲 本当にまた皆さんへ感謝の気持ちを込めてやりたいと思います 今日は本当に有難うございました

⑫ さよならなんかは言わせない

皆、最高でしたどうも有難う

ヨコハマー fu ※稲葉さんジャンプ

yeah 有難うございました

※拍手しながらステージ前に一列に並ぶメンバー達

えーじゃあ あの、ここでまたGLAYの皆さんステージにお呼びしたいと思いますどうぞ

GLAY「いえーい」

TERU「有難うございました」

GLAY〜

えっとまた あの、ちょっとね えーTAKUROさんどうでした?

TAKURO「はい あのいいですか、ちょっとお時間頂いて」

ハハハ お時間 どうぞ

TAKURO「えー皆さん本当に 温かい笑顔と声援本当に有難うございました えーそして このUNITEを企画したB’zのお二人もその決意と覚悟の程 本当にこの2日間、体で感じて 本当にこれは歴史的第一歩なんじゃないかなと僕は思います 皆さんの協力あってです本当に有難うございます そしてB’zのお二人と、そして協力してくれている関係者の皆さん全てにもう一度盛大な拍手お願いします これUNITE 1、#01みたいなことですよね?」

えっ、えっ、えっ そう0、01

TAKURO「UNITEの第一回、01、01ということは02も期待してしまうんですけど」

ぜっ、02も出る気ですか?ハハ

TAKURO「いやー僕はですねここで言いたい もうB’zとのタイマンは暫くいいです ガッツリ持ってかれますもん」

いやいやいや とんでもないです

TAKURO「僕らも皆さんと同じように次は客席で見たいと思います」

いやいやいや

TAKURO「いやー本当に コンサート業界も大きく動く尊いことをお二人は成し遂げたんじゃないかと」

そうですね まあ我々のようにね お客さんも一緒に騒いで見るようなコンサートをやる人間達にとっては えー本当に大変な時期で でもこうやって本当凄いですよね皆さんね しっかりルールを守ってくれて えー一緒に何かこのUNITEというライブを えー作り上げた感覚になってます今

TAKURO「そうです皆さんの協力無ければもう 絶対にこれは成功しなかったので」

そうですね はい まあ02がある時はね また

TAKURO「いいよぉ僕は 僕はもう客席で是非見せて頂いて」

あのーTERUちゃん大丈夫

TERU「はい 今日は本当に有難うございました けど、こう皆さんがルールを守ってライブに参加するということは えーミュージシャンを守ることだと思いますので これからもですね まだまだ大変な時期が えー続くと思いますけども ミュージシャンの音楽を守るために是非とも皆さん協力して頂けたらと思います また何処かで会いましょう 有難うございました」

有難うございます じゃあ、えー はい記念撮影をやりましょうか

えっとどっちだろ?こっち向き えーじゃあ皆さんの方向いて今日 やらせて あーよく見える

まだ皆さんマスクを着けておいてくださいね じゃあ撮ります 大丈夫です?

スタッフ「じゃあいきまーす せーの! もう一回くださーい せーの!」

スタッフ「はい いきまーす せーの! もう一回いきまーす せーの!」

レンズ替えをします

スタッフ「せーの! せーの!OK せーの! OKでーす」

有難うございました

TERU「有難うございました」

GLAYの皆さんでした盛大なる拍手を

またどほは 何処かで是非 ※噛んで口抑えて照れる

TERU「有難うございました」

GLAY〜

※両手を挙げて手を振りスキップしながらステージを去るGLAY

※ステージ前に集まるB’z&サポメン

えーこのバンド UNITEを支えてくれました 最高でした このラインナップ 有難うございました

じゃあ最後にいきましょうか 大丈夫ですか? せーの お疲れー!

有難うございました〜

えーこのUNITEをね やろうってことになってから 実際にこうやって えー今日でまあ、無事4本ですか えー終了できましたけども えー色々ね不安もありましたけど どうでしたか終わってみて

※マイクを持ったけどニヤついて喋らない松本さん

しーんとしてる

松本「やっぱ生はいいっすよ」

ねっ

松本「本当にどうも有難うございました」

えー是非また皆さんと生で お会いしたいと思います また会いましょう バイバ〜イ

有難うございました あっそうだ みんな是非今日は このまま何処にも寄らないで真っ直ぐ帰ってくださ〜い お願いします そして家でこのライブの余韻を噛み締めてください 我々もそうします

有難うございました

また会いましょうバイバイ

※両手を挙げてステージ裏へと向かうB’z

皆、気をつけて バイバイ

Thank you to all our Viewers!

改めて GLAY セットリスト

① サバイバル
② FATSOUNDS
③ 誘惑
④ グロリアス
⑤ 生きてく強さ
⑥ SOUL LOVE
⑦ BAD APPLE
⑧ pure soul
⑨ SCREAM
⑩ 彼女の”Modern…” / GLAY × B’z
⑪ CRAZY DANCE
⑫ SHUTTER SPEEDSのテーマ
⑬ HIGHCOMMUNICATIONS

改めて B’z セットリスト

① UNITE
② 愛のバクダン
③ juice
④ IT’S SHOWTIME!!
⑤ 恋心(KOI-GOKORO)
⑥ 孤独のRunaway
⑦ Still Alive
⑧ ZERO
⑨ ギリギリchop
⑩ 裸足の女神

Encore:
⑪ ultra soul / B’z × GLAY
⑫ さよならなんかは言わせない

感想

GLAYは昔、歌番組に出てるのを見てたのとアルバム何枚か聴いたぐらい

ただ『Savile Row~サヴィルロウ 3番地~』は本当大好きな曲でGLAYといえば真っ先に浮かんでくる名曲

他にも良い曲は沢山あると思うけど、何せ曲と曲名が一致しないw

まあそんな感じなのでほとんど知らんし、何も語れんけど

一応、B’zとコラボした『彼女の”Modern…”』は勿論、セトリの大半の曲は聴いたことあったので助かった

ライブとしては初めて観たけど、このレベルのバンドで下手な筈が無いわね

B’zさんの今回のセトリはGLAYに真っ向から勝負しにいっているというか、完全に叩き潰しに行ってるとしか思えないような感じで凄まじ過ぎたよね

稲葉さんが途中で「コンサートの後半の部分がずっと続いている気がする」って言ってたのは笑ったな

『孤独のRunaway』にしろ『裸足の女神』にしろ『恋心』にしろ

中高の頃に聴きまくってた曲をこの歳になっても、最新のVer.で今、ライブで観ているという凄さよ

これ本当に凄いことだよね

しかも衰えるどころかキレッキレでパワーアップしてるのが本当ヤヴァイ兵長

稲葉さんのいつぞやの不調は何だったんだってくらい絶好調なのが嬉しい

嫁が「稲葉さん入れ墨あるから銭湯行けないね」って言ってたけど

銭湯に稲葉さん居たらめっちゃビビるだろうね

【B’z presents UNITE】ということで「我々から声を掛けました」って言っているのは、何かあった時には我々B’zが全ての責任を負うってことを明言している訳で

県外への移動を制限されている緊急事態宣言下でこのクラスのアーティストがライブを行ったということは賛否両論あるかもしれないけど、日本のエンターテインメントの為にと自ら矢面に立って一石を投じ、次なるステップへの足掛かりを作ったのが、日本を代表するアーティストである彼らだったというのは歴史に刻んでおかねばならない

配信観てる限りには歓声なしとはとても思えない程にライブとして盛り上がってたし

何より、今回のコラボはどのバンドにとっても完全にWin-Winでプラスしかないところが凄かった

PS:10月26日 対談配信

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